V-TWINマグナの盗難対策250ccアメリカンバイクでも1,2を争う人気のV-TWINマグナの盗難についての記事です。

 

『V-TWINマグナの盗難率ってどのくらいなのかな?』

『盗難されたらどうなるの?なにかオススメの対策をおしえてほしい』

 

こんな悩みを解決します。なので今回は

  • V-TWINマグナの盗難率は?
  • V-TWINマグナの盗難対策グッズ
  • V-TWINマグナの盗難保険は「月1,325円」で入れる!

この3つを紹介します。

 

今現在生産されていないので、年数がたつほど希少価値が高まるV-TWINマグナは盗難のリスクも高くあります。

解決策としては盗難防止グッズも効果的ですが「盗難保険」に加入したほうがコストは安く、盗まれた時の補償も手厚いので確実におすすめです。

盗難保険の申し込みはこちら

V-TWINマグナの盗難率は?

画像は「バイクが盗まれた時の検挙率」つまりは犯人が捕まってバイクが戻ってくる確率です。

 

見てもらえるとわかりますが、バイク盗難被害に遭ったら約84.8%は戻ってこないというデータになっていますね。

もし盗まれた場合、盗難保険に加入していなかったら「完全に泣き寝入り」となり、1円も戻ってきません。もちろんローンが残ってたら支払いは続きます。

 

実際、私もフォルツァを盗まれた経験があるのでわかりますが、警察に頼っても何もしてくれないので自分でどうにかするしかありません。

 

ここから紹介する盗難対策をしっかりと覚えておきましょう。

しつこく書きますが、「盗難保険」はマストなので、まず最初に検討してほしい対策になります。

V-TWINマグナの盗難対策グッズ

盗難対策がされているバイクはシンプルに手間がかかるので、「対策している」と見せるだけでもかなり効果的です。

なので盗難保険とセットで入ることで最強の対策になるでしょう。

バイクカバー+U字ロック

一目で分かるのがバイクカバーです。雨やよごれ対策でしている人も多くいますが、盗難対策としてもかなり便利なので持っていない人はゲットしておきましょう。

また、バイクカバーにU字ロックをセットすることでさらに強力になります。

 

値段もそこまで高くないので、シンプルかつしっかりとした盗難対策になるでしょう。

バリチェロ/スーパーロック

派手なカラーリングで目立つので、ロックしているだけでもかなり防犯対策として有効です。

しかし価格が安いので、耐久性は低く、ガチで狙われたらカッターなどで簡単に切断されてしまいますので注意。

 

イタズラレベルでの犯行は防げますので、とりあえず装備しておくのはいいと思います。

V-TWINマグナの盗難保険は「毎月1,325円」で入れる!

最初にも書いた通り、バイクの盗難対策は「盗難保険」から始めるのがおすすめです。その理由としては「安くて補償が手厚いから」ということです。

 

残念ながらバイクカバーやチェーンを取り付けたところでイタズラや盗難がなくなることはありません。

ですが、盗難保険に入っていれば、盗まれても新しく買いなおせるくらいの金額が戻ってきます。

 

でも保険ってなんか高そうだな・・・と思う人も多いですが、実際は全然高くないんですよ!

実際に最新のV-TWINマグナで査定をしました

  • メーカー:HONDA
  • 排気量 :126~250cc
  • 車種  :Vツインマグナ
  • 年式  :2007年
  • 査定額 :480,000円

という結果になりました。

 

おすすめの盗難保険プランは「盗難40」「盗難50」になります。

  • 盗難40:年15,900円(月1,325円)
  • 盗難50:年19,000円(月1,583円)

つまり1日あたり「44円」で盗難保険に加入することができるのです!こう考えると激安だと思いませんか?

 

盗難に遭ってからでは手遅れになってしまいますので、このタイミングでの加入を考えてみてください!

盗難保険の申し込みはこちら

ずっとライドクラブの申し込み方法

盗難保険の申し込みは簡単でして、家からでもすぐに申し込むことができます。

ここで必要書類や手続きの流れなどを紹介するので、参考にしてください。

ずっとライドクラブのページで「見積もり」出す

まずはずっとライドのページに飛び、「見積もり」のボタンを押して今乗っているバイクの年式などを入力していきます。

年式やグレードがたくさん出てくるので、もし自分のバイクがどれに当てはまるのか分からないときは車台番号(フレームナンバー)から調べられる場合があるので

ずっとライドクラブ お問い合わせ

0120-819-549(10:00-19:00 年末年始除く)

コチラに連絡してください。

車両の登録証をスマホで撮影する

見積もりが出ましたら盗難保険に登録するバイクの登録証をスマホやデジカメで撮影し、画像ファイルを送信します。

排気量によって送る登録証が変わり

  • 125cc以下:標識交付証明書
  • 250cc以下:軽自動車届出済証
  • 251cc以上:車検証

このようになります。必ず全体が読み取れるように撮影をしましょう。

また、本人名義での登録が必須になりますので、代理での申し込みはできません。

その後支払い(クレジットカード・コンビニ決済・銀行振込の3種類)を済ませたら無事に申し込みが完了します。

かなりカンタンにできますのでできるだけ早めに登録することを強くオススメします。

まとめ:盗難保険と盗難対策グッズの組み合わせで愛車を守る!

V-TWINマグナですが、やはり生産終了しているバイクは盗難されやすい傾向にあります。

なにも対策なしで置いてるとすぐに狙われます。

 

盗難に対しての対策としてオススメ

  • バイクカバー+U字ロック
  • キタコ (KITACO) ウルトラロボットアームロック

この2つのグッズが効果的です。

 

しかし、対策グッズだけでは100%守ることはできないので、万が一のことを考えたら「盗難保険」の加入が必須になります。

ずっとライドの盗難保険は国内でもナンバー1のバイク盗難補償サービスなのでぜひ検討してみましょう。

 

月額1,325円で40万円の補償が受けられるのでコスパはめちゃくちゃ高いですよ。

>>>ずっとライドの盗難保険の査定はこちらから